備えあれば憂いなし

今後30年以内に関東で大地震が起こる確率80.6%!

政府の地震調査研究推進本部の調査によると、「今後30年以内に震度6弱以上の揺れに襲われる確率」は、東京都は46%、横浜で80.6%と予測されています。
また、都市部での大地震の場合、国や自治体のガイダンスによると
食料は「最低でも3日分、可能であれば1週間分の水と食料を家庭で備蓄すべき」と言われています。
災害はいつも突然!気付いた時が防災に備える時です!!

阪神淡路大震災イメージ画像

水を使わず食べられる画期的な非常食が誕生!

災害への備えで一番に思い浮かぶもの。それは当然の事ながら水と食料です。備蓄量は最低でも3日分とされております。
水は1日に一人あたり3Lが必要とされその3日分、4人家族だとすればさらにその4倍必要です。
つまり3×3×4=36L
食料も同じく3日分が必要ですが、従来の防災食は食べるためにその水が必要でした。
飲料水を用意する事さえ大変なのに食料にそれを使う事に矛盾を感じる方も多かったはず。
しかし、そんな問題を解決する画期的な非常食が誕生しました。それが「NV食品」です。
いざという時の防災食としてはもちろん、海外旅行や登山などもしもの時の非常食として、様々なシーンでご活用いただけます

災害の備えといえば水と食料

賞味期限は安心の5年間

今までの非常食は水を入れて約60分待たなければならなかったのですが待ち時間も不要!開けてすぐ食べられます。
さらに新製法「新含気調理システム」を使用する事により、従来の缶詰・レトルトよりも美味しさまでもアップ!安全・安心な防災食として、もしもの時に備えます。

NV食品商品イメージ

■賞味期限5年

常温で5年保存を可能にしました。その風味食感がそこなわれないのが最大の特長です。

■ご家庭の味がそのまま

やわらか飯、煮込みハンバーグ、筑前煮など、9種類の商品を非常食セットとして用意しました。

21世紀の食の新技術「NV食品」とは!?

新含気(がんき)調理システムで作られたNV食品の非常食は従来のレトルトより低温短時間であるため殺菌時や殺菌後の酸化による味・色・形の変化が防止出来る。また不活性ガスを充填するため、内容物のソフト性の維持、変形の防止ができ、素材が混合している煮物などの食品であっても風味を保つ事が出来る画期的な新システムです。

NV食品=新含気調理システム
NV食品の製造フロー

 

比較(缶詰・レトルトとの違い)

 新含気缶詰レトルト食品
殺菌後の食感(野菜等)×(食感が残らない)×(食感が残らない)
殺菌後の食感(魚介・畜肉等)×(食感が残らない)×(食感が残らない)
防腐剤を使用しない◎(日本では惣菜使用禁止)
レトルト臭がしない×(独特の焦げ臭)
容器の臭いがしない×(缶詰臭が残る)

NV食品の非常食セット 商品ラインナップ

※写真はイメージです。予告なくパッケージ及び商品内容が変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

■お召し上がり方

開封してそのまま、もしくは封を切らずにそのまま湯せんで5分温めてお召し上がりください。電子レンジを使用する場合は、皿等に移し替えてから温めてください。

NV食品試食レポート

NV食品の非常食 試食レポート

水を使わず食べられてしかもおいしい!
その秘密はどこにある?

「食べてないものをオススメできない!」スタッフが実際にNV食品を試食し、その感想をレポートします。

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